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- 世界観・理念が他者・他社と差別化を生む! なぜか?
パーソナルブランディングを行っていく中で 企業ブランディングを行っていく中で もっと大事なのは... デザイン!広告!SNS!ホームページ! などと考えている人多いと思います! もちろん!これらのものは大切です!ただ、もっと大切なものがあります! それは... パーソナルブランディングでは「あなたの世界観」 企業ブランディングでは「理念」なんです! これなぜかを話をする前に... 動画を見てください! そもそも世界観とは何か? それは、あなたが持っている「こだわり」です! このこだわりが、パーソナルブランディングをする上で いや、パーソナルブランディングを確立していく中でめちゃくちゃ大事になります! 動画でも説明はしていますが あなたの世界観を創るのは「過去・経験・能力」などです!(詳しくは動画を見てねww) ここが他のライバルとの差別化ができるところなんです! 例え同じことを話していも、「世界観」が違うだけで 伝わるものが変わります! もっと簡単に言うと 歌がいい例だと思います! 尾崎豊の「I LOVE YOU」をカバーしている歌手は多いですよね!でも、一人一人違って聞こえるというか その歌手の世界観が出ていますよね! 企業も同じで、「理念」が他社との差別化を生みます! パーソナルブランディングも企業ブランディングも 「世界観」や「理念」どうやったら顧客が感じれるかを考えていきます! その考えが差別化を生み、独自性ができて 「あなただから!」「この企業だから!」ということで ファンは購入します! 本当にこの「世界観」「理念」だけはめちゃくちゃ重要なんです! V-PRODUCEで「世界観」「理念」を大切にしている理由はこれです! #企業ブランディング #ブランディング #パーソナルブランディング #世界観 #理念
- 自分の価値でビジネスをする時代になりました!
パーソナルブランディングって言葉を聞いたことありますか? 簡単に言うと、自分のブランドを創ることなんですが 個の時代なんて言われていますが 私たちV-PRODUCEが考える個の時代とは 個の力を活かして、仕事をする時代だと思っています! そこで大切になってくるのが「パーソナルブランディング」 どういうことなのって説明するのが大変なので 是非!動画を見てほしいですが... 動画でも説明していますが 多くの人が個の時代と言われながらも、どうしてもどうしても 自分の価値に気づけず...右往左往しているのです! これ、もったいないですよね! ちょっと考え方を変えてみましょう! もし、あなたの価値!あなたの才能!あなたのだからできると思われる仕事で 人よりもお金を稼げたらどうですか? これ以上のやりがいはないですよね! 私たちは、企業へのブランディングだけではなくて 個人に対してもブランディングアドバイスをしています! YouTubeチャンネル「ブランディングアカデミー」では 個人が使えるブランディングのイロハをいろんな角度からお伝えしています! 是非是非!ブランディングアカデミーをフォローしてください! #パーソナルブランディング #個の時代 #ブランディングアカデミー #ブランディング #企業ブランディング
- コンセプト
競合他店との差別化に悩むサロンオーナーが、自社の価値を見出し、高額商品でも集客で きるようになるサロンブランディング構築のためのブログです! さぁ、ブランディングに取り組もう!と思っても一体何からやったらいいのか? そう、今まではただ単に売り上げを作りたいがために他社を鑑みながら、流行のものをと りあげ、PRしてきただけだから。 でも今後生き残っていくためには、レッドオーシャンで他社と顧客を奪い合うのではなく 、「ブランド」という唯一無地の自社の価値を創っていくことで、本当に自社のサービス を求めている顧客を集客しなければならないのです。 良い商品やサービスを持っていてもそれが正しく顧客に認知してもらえない限り本当に欲 しい顧客は集められません。 価格競争の末に安い体験価格を提示して、お試しばかり回っている、冷やかしのいわゆる エステジプシーを自ら集めていませんか? まずは自社の強みを知り、それを正しく、広く訴求していかなくてはならないのです。 そのために「ブランド」という価値を構築することが必要になってくるのです。 ブランディングとは価格競争に陥らないための「価値による差別化、区別化」です。 まずは自社の強みを明確にし、顧客が求める価値を創らなければなりません。 それは新しいことを創り出すということばかりではなく、今現在のサービスや商品をどう 価値をつけて訴求するかということなのです。 もちろん、その過程の中ではサービスを見直すこともあるかもしれません。 オーナー店長一人なら「ブランド」、価値の重要性に気が付けば即取り組めるでしょう。 しかし、数店舗経営していてスタッフを抱えているのなら一つのチームとして「チームブ ランディング」で価値を構築していくことが必要です。 そもそもブランディングが構築されていないのは、「売れる仕組みが出来ていない」とか 、「社員が自発的に動かない」とか社内の風通しが悪く、意思の疎通がきちんとできてい ないなど内部に問題があることが多いのです。 それらの問題解決は決して容易ではありませんが、自分たちの強みや価値をチーム全体で 共有することで、組織が一体となり、最終的に売り上げに繋がっていくのです。
- 会社を運営するため、ブランディングが一番大切
企業やサロンにとって一番大事なことってなんだろう? 令和に入って益々経済が冷え込む中、このモノ余りの時代に、いったいどうやったら、自 社の売り上げを作れるのだろう? 実際、統計調査をすると ●欲しいモノがあるかと答えられる人は50%しかいない。 ●これ以上モノを持ちたくないと答えた人は52%。 ●購入して金欠になりたくない人は69%で7割。 お客様より、ライバル会社の方が多いんじゃないかと疑ってしまう。 でもこんな時代だからこそ、本当に必要なものにはニーズがあるのではなかろうか? 今はコト消費の時代と言われている。 コト消費とは:旅行、習い事、資格取得、趣味、飲食、パーティー、快適な空間など体験 や経験に対価を払うこと。 この体験から感動を生み、それが価値となって選ばれる時代。 では、その価値っていったいどうやったら生み出せるのか? その価値を作ることこそが「ブランディング」なのだ。 ブランディングって一昔前までは大手企業だけのテーマであり、中小企業、自営にはそこ まで必要とされていなかったかもしれないけど、今やC to Cで事業が成り立つ時代。 どんなものにも必要されている現状があります。 今後、企業や事業者が生き残っていくためには他社から顧客を奪うという発想から抜け出 し、「ブランド」という他社にない独自の価値を提供していくことで本当に欲しい顧客を 集客できるのではないでしょうか。 良い商品や良いサービスを持っていても、その価値が伝えられなければ、認知もしてもら えず消えていくのです。 せっかくの強みを持ちながらそれを訴求する術を知らないだけで、諦めてしまうのはもっ たいないのです! 今の時代こそ、顧客に認められ、選んでもらえる「ブランド」という価値が大切な要素な のです。 今からでも遅くはありません。今こそブランディングに取り組むべき時代です。
- ブランドとは何か?
今回は、ブランドとは何かを話ていきたいと思います。 ブラントと聞いて何を思い浮かべますか? 「高価なもの」、「付加価値が付いたもの」、「区別されたもの」、「唯一無二のもの」 などなど 答えが出てくると思います! ちょっと質問を変えてみます。 自動車メーカーで思い浮かぶブランドとは何ですか? 例えば、トヨタとか日産、スバルとかありますよね! 飲食店で思い浮かぶブランドってありますか? 牛角、くら寿司、いきなりステーキ...などなど 皆さんも好きなブランドがあるかなと思います。 ブランドを考えてみると 高価だからブランド!とは言えないですよね! つまり、ブランド=高価なものではないんです! では、ブランドとは何か⁉ ブランドか否かは、消費者・顧客が識別できるかどうかによって決まります。 つまり、ブランドであるかないかは、 それを見て、消費者・顧客が「これは、〇〇だよね!」って識別できるかが大切なんです! 例えば、黄色いMの文字を見ると、多くの人はマクドナルドをイメージすることができます。 オレンジの牛丼チェーンと言えば、吉野家と 消費者・顧客が識別できる事が、ブランドになります。 ブランド作りとは顧客に「このサロンは、〇〇」って他社と識別させることが大切なんです。 私たちV-PRODUCEは、御社の価値を伝えるための取り組みを一緒に行っていきます! 是非、V-PRODUCEにお問い合わせください!
- あなたのエステサロンのブランディング!ターゲティングについて
今回は、あなたのエステサロンのターゲティングについて大切な3つの要素について話しをします。 大前提に、あなたのエステサロンの価値は、理念からできています。 なので、これから話をする内容は理念ありきの話をしていきます。 ターゲティングの3つの視点 1.来て欲しいお客様が明確か 売上を上げるためには、どんなお客様でも来て欲しいと思うかもしれません。 しかし、それでは実は、あなたのエステサロンのファンになるようなお客様は来てくれないんです。 大事なのは、自社のファンがどんな人なのかを明確にすることです。 自社のファンとは、理念(会社の価値)が好きな人の事です。 自社のファンを考える時は、自社の会社の価値を理解してくれるような人を思い描くのが大切です。 価値は、伝える相手がいるからこそ伝わります。つまり、伝える相手が明確でないと、伝えられないんです。 こういう話を「自社のファンがどんな人かは明確です」と言われることがあります。 話を訊いてみると、「20代から60代の女性」ですと言われます。 確かに20代から60代の女性がターゲットなのはわかりますが、もっと明確に教えて欲しいんです。 そのターゲットの人達は、どんな家族構成なのか 世帯収入はどのくらいなのか 趣味は? SNSは使うのか? などなど、そのターゲットがより明確にして欲しいです。 2.その明確なターゲットに向けての対策 ターゲットが明確になれば、そのターゲットに向けてどんな対策をするのかを考えるのが重要です。 例えば、ターゲットは、Instagramを良く使う人とします。だったら、自社のInstagramの強化をしていくのが大切になりますよね? YouTubeをよく見ているのであれば、YouTubeに上げる動画をどうするべきかを考えなくてはいけません。 つまり、ターゲットが決まれば、それに対しての対策を考えて欲しいのです。 で、対策が決まれば、次は実行してみてください。 3.分析 最後は、分析です。その対策が実際に効果があったのかを調べてください。 ターゲットにしっかり自分たちが伝えたいことが伝わったのかを考えてください。 このステップをしっかり行うだけで、価値を伝えることは可能です。 ただ、やはりブログだときめ細かなことはお伝えできないので、 是非、お問い合わせください。 一緒に御社の価値を創るお手伝いをさせていただければと思います。
- エステサロンにブランディングが必要な理由
初めまして! エステサロンに特化したブランディングを行っているV-PRODUCEです。 なぜ、今エステサロンにブランディングが必要か 今回、お話させて頂きます。 今現在、全国エステサロンは、2万店あると言われています。 驚きませんか⁉ 2万店ですよ! もっと言えば、美容系のことをやっているお店を入れれば、10万店、いやもっとあると思います。 今はオンラインもありますので。 そんな多くのサロンの中で、どうやって差別化 いわゆる、自分の価値を見せていくかはとても難しいものです。 自分の中ではできていると思っていても、実際できていないことはよくあります。 V-PRODUCEでは、そんなサロン様をもっともっとしっかり価値を伝えていきたい! 世の中にある、いいサロンをどんどん日本、いや世界中に広めたいと思っています。 その為には、ブランディングが必要です。 V-PRODUCEでは、理念を元に、御社のブランディングをします。 それは、理念が会社の軸となり、お客様に伝えるべき価値だと確信しているからです。 V-PRODUCEでは、以下の様にサポートします 一度お問い合わせしてみてください! 一緒に価値を創っていきませんか?
- V-PRODUCEってどんなところ?
今回は、我々V-PRODUCEについてお話をします! V-PRODUCEってどんな所なのか⁉ どんな想いでやっているのか⁉ なぜ、エステサロンに特化しているのか⁉ などお伝えできたらと思います。 V-PRODUCEはどんな想いでやっているのか? V-PRODUCEの理念「自分ごとのように関わった人の事を考え、常に最善を尽くし、挑戦する」。 この想いは、V-PRODUCEを創る前に、どういう想いでいようか考えた時に、思いついた人生理念だったんです。 それをどんどん形にしたら、V-PRODUCEができました。 日本中には、いいサロンは多くあります。でもどうしても価値が埋まってしまい、価値をどう伝えればいいかわからないサロン様が多いような気がします。 そんなサロン様のお役に少しでも立ちたい。そして、関わっていただいたサロン様は自分ごとのように考えて関わっていきたいという想いでやっています。 V-PRODUCEのロゴ V-PRODUCEのロゴは、Vから横線が伸びていて、その下にPRODUCEの文字があります。 Vは、価値(VALUE)の頭文字。 価値を創るには、価値をプロデュースしなければいけない。 プロデュース自体は、縁の下の力持ちのようなイメージで、どんどん価値を上げていきたい。 なので、プロデュースの上に線が載っています。 この線をどんどん上にあげていくことが価値を上げていくこととイメージして作りました。 なぜ、エステサロンに特化しているのか? V-PRODUCEがなぜ、エステサロンに特化しているのかと言えば、 芝岡佑貴世がエステ業界に20余年いて、失敗も成功も経験したからです。 失敗をしてきたからこそ、成功を生み出すことができます。 その経験を生かして、また自分ごとのように考えられるのが、エステだから エステサロンに特化しています。 是非、一緒にエステサロンの価値を創っていきませんか?
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